2017/081234567891011121314151617181920212223242526272829302017/10

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンコン ガチャッ ギィーーッ


カイハーン  「いらっしゃるかしら?」

謎の人物   「・・・ ・・・」

カイハーン  「もー・・・居るのは分かってますのよ。。」
         「新大陸一番の名探偵さん。」

謎の人物   「ハッハー!何かお困り事ですかな!?お美しいお嬢さ
         ん!」
         「この名探偵グルトルデに依頼とはお目が高い!」 
         (ふぅ・・・家賃の取り立てかと思った・・・)

カイハーン  「ウフフフ・・・」


皆様、こんにちは!プロシア家です!

今回は、つい先日私が新大陸で遭遇した不思議な出来事を
オーシュの迷(?)探偵、グルトルデに解決してもらおうと思ってます。

さぁ、果たして結果はどうなるでしょうか?w



グルトルデ  「で、今回の依頼は何でしょうか?」

カイハーン  「ウフフ 仕事熱心なのね。では、これを見てくださるかし
         ら?」
                      疑惑のチャット
グルトルデ  「ふむ」
         「プロシア:■■BlueSQ逝きます!■■」・・?
         「これは、プロシア家 つまり、カイハーンさんの家門が
SQチャットで話した内容ですね。」

カイハーン  「ええ、そう見えますわね。」

グルトルデ  「そう見える?とは・・・?」
        「ハッハー!!解りましたぞ!これは何かの暗号なので
すね!」
         「普通の人間には解らなくとも、この名探偵グルトルデの
目は誤魔化せませんぞ!」

カイハーン  「・・・ (あ、頭が痛いわ・・・)」 
         「いいえ、私の話をよく聞いてください。。これはです
ね。。」

         「我が家門、プロシア家の発言ではありませんの!」

グルトルデ  「美しいお嬢さん、この私を試そうとしてるのですかな?」
         「誰が見ても、これはプロシア家門の発言内容。。」
         「それを違うだなんて、いくら温厚な私でも許せないです
なぁ。」

カイハーン  「あら、意外と正義感の強い方なのですね。ウフフ」

グルトルデ  「・・・ (や、やりにくい人だな・・・)」



そうです、このSSで撮られているSQチャットの内容は、たしかにプロシア家が発言したように写っているのですが、正直このような文章を打った覚えはまったくないのです。
ですがチャットログには残っているのは何故でしょうか・・・?
ことの発端は11/2日曜の朝に遡ります・・・。

11/2(日)1:00頃
党員さんと骸骨DでSQ上げしてました。
私は党チャで話してたのでSQの方は見てなかったのですが、何かの拍子にSQの方を見ると
「よろしく~」の一言、その方とは党チャで話していたので「ま、いっかw」などと思いつつ
党チャでおやすみの挨拶をして放置寝しちゃったのです。

11/2(日)10:00頃
SQ放置、全員の生存を確認しつつ、11:00頃にリボルドウェに帰還、WP前で別の党員さんと
会話後、サブ垢の育成の為にログアウト。
この時点で私は確認してなかったのですが、愛しのビキ率いるサボイア家が
■■BlueSQ逝きます!■■
のログを確認。

11/2(日)17:00~18:00頃
サブ垢の育成を終わらせ、プロシア家でINし、倉庫整理等をしていました。

11/2(日)22:00~24:00
党首サボイアさんとの会話の途中、間違ってSQチャを開いてしまったのですが
そこには目を疑うログがありました。
そうです。
■■BlueSQ逝きます!■■
が残っていたのです。。。

自分では発言した覚えもないのに、プロシア家の発言。。。
薄気味悪くなったので公式サイトから運営に問い合わせをし、翌日の夜に回答が来ました。


グルトルデ  「で、その調査会社では何て言ってきたのでしょうか?」

カイハーン  「これがその回答ですわ。」


プロシア家殿

お寄せいただいた情報を元に弊社にて調査、確認を行いました所、
お客様ご利用中の家門のアクセスに不振な点は見受けられませんでした。

また、お問い合わせのスクワッドのログに関しましては、
お客様がゲームよりログアウトなされますと、全てのチャットのログが
消える仕様となっておりますので、お客様ご利用中の家門のチャットログに発言が残されている場合は、お客様がログイン中にお客様のパソコンより
打ち込まれたものであるものと思われます。

                           
                               コインブラ探偵事務所


グルトルデ   「なるほど、この回答を納得いかなくて、ここを訪ねてきた
          のですか・・・」

カイハーン   「ええ、この調査内容を踏まえてプロシア家内で全員に
          確認しましたが・・・」
          「誰一人、発言してないようなので・・・」
          「もう、頼れる方は・・・グルトルデさん、貴方しか居ませ
          んの。」

グルトルデ   「ハッハッハ~!!」
          「事情はよく理解しました!大船に乗ったつもりで
          この新大陸一の名探偵グルトルデ・ピーターソン に任
          せなさい!」

カイハーン   「まぁ・・・頼もしいですわ・・・。」
          「じゃ、調査の方、よろしくお願いいたします。」
          「それでは、私は失礼いたしますわね。」


コツコツコツ ガチャッ バタンッ


グルトルデ   「・・・ (さぁ、困ったぞ)」
          「・・・ (朝確認されたログ、その時点で残ってる。)」
          「・・・ (プロシア家は一度ログアウトしてるにも関わらず再ログイン後もログに
残っていた・・・。)」
          「・・・ (通常ではありえない状況だな・・・)」



ハッハー!

この事件を読んでいる君たちに名探偵からの挑戦状だ!
今回の事件を見事推理し、正解を導いてくれる勇気ある開拓者はいるかな!?
限りなく正解だと思われる回答(コメント)をくれた開拓者、1名に
プロシア家のカイハーンさんが熱い抱擁を(ry



ったく・・・
グルトルデって調子いいんだから・・・。ブツブツ

あっ!再びプロシア家です!
皆さんは、この記事を読んでどう思われたでしょうか?
一連の流れから判断しても原因がわかりません。。。。

ただ、最後に一つハッキリしている事があります。それは。。


あ、あんな文章を打ったり、誤爆なんかしてないんだからねっ!!












  
















        

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://spicaleo.blog95.fc2.com/tb.php/134-da79e893
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。