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みなさま こんちぱ。

プロシア家のすぴかです。

前回の氷魔塔⑤から自分でも忘れちゃくらい経過してしまいましたw

ええ、一切の言い訳はしませんわよw
みごと最終話をUPしただけでも褒めて欲しいくらいよっ!w

ま、冗談はここまでにして。
今回の最終話は過去最大の脳内暴走です(; ・`д・´)

「おめぇ馬鹿だろ?」
なんてササが来そうで怖いけどUPしちゃいます><

勇気ある方は続きからどうぞ~



***** カイ救出後、野営テント内 *****

永遠とも思えた氷の棺からカイハーンを解放したリンドンは
未だ冷たくなっている仮死状態の彼女を抱きかかえ、
サヴォイア家が保護されている野営テントへ向かった。

その頃、
テント内ではサヴォイア家の面々が治療を受けていた。

ビキを除く他の戦士達は大した怪我もなく順調に回復していたが、
ビキは敵から受けた傷と、カイハーンを失ったという心の傷(恐怖)が深く
立ち直れないでいた。

毛布に包まり、必死にその恐怖と戦っているビキの背中越しに
テント内からどよめきと歓声がおきた。

 一同 「あっ・・・カ、カイハーンさんっ!」

その言葉を聞きビキは我が耳を疑った。
あの氷の棺からカイハーンを助け出すことなど不可能だと思っているからだ

だが恐る恐る顔をあげると、目の前にリンドンがいた。
その腕には毛布に包まれたカイハーンの姿があった。

カイハーンの姿を確認した途端、ビキの瞳から止めどなく流れる涙。
骨が砕け、治療を受けている両手の痛みなどおかまいなくビキは
リンドンからカイハーンを奪い取り必死に声を掛ける。

 ビキ 「ああ・・カイ・・・カイ・・・」
    「僕だよ・・ビキだよ・・僕の声が聞こえる・・?」
   「お願いだから声を聞かせて・・・」

必死なビキの問いかけも虚しく、カイハーンに変化はない。

そんな時、一切の感情を持たない冷徹な目で重い現実を知らせるよう
リンドンが口を開いた。

 リンドン 「Tovarisch党、党首ビキよ」
      「君達ではこの地は危険過ぎる。早急に立ち去るがよい。」
      「このままでは仮死状態のその娘の命が危ない。」
     「再び目を覚ますその時までしっかりと傍についていてやるがよい。」

 ビキ 「で、でも・・・」
    「まだ中に残された仲間や開拓者がいるんです!置いてはいけない!」

 リンドン 「案ずる事はない。その者達のことは私に任せなさい。」

 ビキ 「で、でも・・・」
    「だ、だめです!僕が救出に向かいます!」

 リンドン 「命を落とす事になるかもしれないんだぞ?」
      「君が居なくなったらその娘はどうなる?誰が支えになると言うのだ。」

どうしたことであろうか。
自分の指示に抵抗し、氷魔塔へ向かおうとしているビキに
苛立ちを覚えたのか?感情を持たぬ目に怒りを感じられた。

 ビキ 「・・・。」

重い沈黙を破り、うな垂れていたビキが声をだした。

 ビキ 「お言葉を返すようですが・・」
    「カイは自分の為に仲間をそのままにして逃げ出すことを決して喜ばない・
・・」
    「それを分かっていて逃げだしたら、カイが目を覚ました時に僕は合わせる
顔がなくなってしまう・・・」
    「そ、それに・・・」
   「僕も開拓者の端くれッ!命を落とすことなど怖くないっ!」

厳しい表情でビキを見下ろしていたリンドンだが
ビキの言葉を聞き、目を閉じ静かに言った。

 リンドン 「わかった、君にそこまでの覚悟があるのであれば止めはしない。」
      「だが、決して無理はするな。君は仲間の命も預っているんだからな。」

 ビキ 「あ、ありがとうございます!」
 
リンドンに礼を言ったあと仲間達に目を向ければ皆が満足げな表情をしてい
た。

コイン兵 ヴィットリオ
エラク戦士 ナル
ウォーロック チレーネ

全員が党首ビキの決断に納得している。

 ヴィットリオ 「ビキさん 今度こそ私が鉄の壁になります!同じ過ちはおこさない!」

 ナル 「エラクの神は、二度の敗北は許さない!どっせーーい!!」

気合いと共に自分を奮い立たせる二人を尻目に、チレーネは静かに
祈りを捧げている。

 (ジズ神よ・・・サヴォイア家に御加護を)


各々の想いが交錯する中、
ビキはカイハーンへ視線を落とし、愛おしそうに頬を撫でていた。

 ビキ 「カイ、僕は必ず戻ってくるからね。」

テントを出たリンドンは吹雪の中、天を仰ぎみ、心の中で呟いた。

 (コーデリアよ・・・娘は良い相手と巡り合ったものだな)
 (お前も私などを選ばなければ幸せな道を歩めただろうに・・)


***** 塔内 戦闘 *****

塔内のサヴォイア家は徐々にではあるが確実にノヴィアの部屋に進んでいた。
敵からの攻撃が途絶え、休憩を取りつつ戦闘で軽傷を受けたチレーネを
治療しようと近づいた時

 チレーネ 「ビキさん!危ないっ!!!」

膝をついているビキの眼前にノヴィアが迫る。

 ビキ 「ノヴィア!!なぜここにっ!」

サヴォイア家はけっして油断していたわけではないが
思わぬ場所でのノヴィアからの襲撃、一気に絶体絶命のピンチに陥った。

 ビキ 「チレーネだけでも守らなければ!」

覚悟を決めたビキがチレーネの盾になるべく立ちふさがり目を閉じ、
カイハーンを想う。

(カイ、ごめん・・・)
(やっぱり僕じゃ力不足だった・・カイの元に戻れそうにない・・・ごめん


 ノヴィア 「貴様もあの女のように永遠の眠りにつけばよいわ!」

ノヴィアの指先に魔力が集まり、カイハーンを棺に閉じ込めた力が
放出されようとした瞬間。

眼前に迫るノヴィアを押し退ける程の魔力が漲った。
優しさに満ちた暖かい魔力であったが
危険を察知したノヴィアは自らの部屋へ逃げ込む。

 女性の声 「あら あの女って誰の事を言ってるのかしら?」

ノヴィアの部屋に響く凛とした声
それは聞き覚えのある愛しい声
もう二度と聞けないと思っていた声

眼前のノヴィアを気にする事もなく
ビキは声のする方へ振りむいた。

 ビキ 「カ・・・・カイっ!!」
    「どうして・・どうやって」


***** カイハーン目覚め そして覚醒 *****

その頃、カイハーンは赤ちゃんの頃の夢をみていた。

ねぇねぇ

カイが笑ったわよ ウフフ

ねぇってばぁ

あなたもカイを抱っこしてあげてよ

いや、俺はいい。
この血塗られた手は剣がお似合いだからな。
それよりもコーデリア、そろそろ出発するぞ。

グラングマ、留守の間、娘を頼むぞ。

んもぉ・・相変わらずなんだから・・。

あなたのお父さんは偏屈よねぇ
でもその分、私が愛してあげるわカイ・・。
あなたは私の命よりも大切な宝物よ・・・。
私はあなたを永遠に見守っていてあげるね
どこでも、どんな時も、あなたと共にあるわ。

コーデリアと呼ばれた女性がそう言うやいなや、
光となりカイハーンを包み込み、しばらくすると身体に吸収された。

 "ああ・・暖かい・・・これはお母様なのね・・・"

父親であろう男性が屋敷を出ようと扉をあけた。

 "あれが私のお父様・・・?"

グラングマに抱かれたカイハーンが父親に抱かれようと手を伸ばす。

 "貴方がお父様なのねっ お願い顔を見せてっ"

その時、脳裏にコーデリアの声が響く

 コーデリア 「カイ、ここは貴女がいるべき場所じゃないわ」

あと一歩で会ったことのない父親に会えたのだが

 コーデリア 「貴女を待っている人がいる場所に戻りなさい」

"カイ、僕は必ず戻ってくるからね。"

そう聞こえた時、その声はカイハーンを現実へと引き戻したのである。

どれくらい時間が経ったであろうか、
カイハーンが永遠の眠りから目覚めると、様子を見に来たリンドンが
テントからでようとしているところであった。

 カイハーン 「ああ・・・お父様」

カイハーンが力なくそう呟いた瞬間、リンドンの動きが止まった。
何事にも動じず、冷徹であるはずのリンドンが明らかに動揺している。

だか、カイハーンはそれには気づかずテント内を見渡し、ビキを探している


 カイハーン 「ビキ・・?」

 リンドン 「彼は仲間を助けるべく、氷魔塔へ向かった。」

 カイハーン 「えっ!?何故、何故止めてくださらなかったのですか・・・!?」

 リンドン 「私はこの地を去るよう言ったが、彼は聞きいれなかった。」
      「逃げ去ってはお前に合わせる顔がないと言ってな。」
      「子供だとばかり思っていたが、良い開拓者になったな。」

氷魔塔に向かったと聞いたカイハーンはビキの危険を救うべく
立ちあがった。

だが、今の状態ではビキを救うことは困難であった。

 カイハーン(ジズ神の加護を得られないのでは・・・どうすれば・・・)

思案しているカイハーンにリンドンが声をかけた。

 リンドン 「カイハーンよ、これを持って行くがいい」

 カイハーン 「これは・・・?」

 リンドン 「ある開拓者からいずれ渡すよう頼まれた物だ。」

初めてみる特殊腕輪であったが、カイハーンはなにか懐かしさも感じていた

リンドンから受け取り腕輪をはめた瞬間

脳裏に流れ込んでくる赤ちゃんだった頃の映像
母、コーデリアが言っていた「あなたと共に」その言葉通り
暖かい力が流れ込んでくる。

それと共にさきほどは見れなかった父親の姿。
驚愕の事実を知って混乱するカイハーンであったが
全てを胸の奥にしまいテントをでた。

振り返り、リンドンへ礼を言った。

 カイハーン 「必ず全ての開拓者達を連れて戻ってきます。」
       「(お父様・・・)ありがとうございました。」

テントを出たカイハーンの前に立ちふさがる一団がいた。
敵の襲撃かと一瞬身構えたカイハーンであったが
聞きなれた声に胸をなでおろした。

フェルアーナ 「さすがのカイハーンさんでも一人で乗り込むのは無茶じゃないかね?」
ハーテイド 「ええ、まったくその通りですね!」
アンドミナイ 「途中の雑魚程度なら俺達が掃除してあげますよ」

そう、Tovarisch党の面々であった。
グラングマから連絡を受けたのであろう、フェルアーナ家門、ハーテイド家
門、アンドミナイ家門の精鋭が集ったのであった。

カイハーンを中心に陣を組み、塔へ向かって歩き始めた。

だがカイハーンは違和感を覚えていた。
行軍中、敵の攻撃を覚悟していたがその敵は既に倒されているではないか。

 カイハーン 「どういうこと・・・?」

氷魔塔入口近くまで進むと
吹雪の音に紛れて斬撃の音と微かに声が聞こえた。

 謎の声 「まだまだぁー!!」
     「キャーーーッ」

不意に進むのを止めたカイハーンに気づいたフェルアーナ家門が
声をかけた。

 フェルアーナ 「カイハーンさん、どうかしましたか?」

 カイハーン 「い、いえ・・気のせいでしたわ・・・先を急ぎましょう。」

謎の声「まだまだぁー!!」
      「キャーーーッ」



***** ノヴィア最期 *****

 カイハーン 「ビキ、心配かけましたね」
       「あなたの想いが私を目覚めさせてくれたのよ」
       「さぁ、私の後ろに」

 ノヴィア 「き、きさまぁぁ あの棺からどうやって!!」
      「そうはさせるかっ!」

カイハーンの元に走ろうとするビキをノヴィアが背後から襲う

そのビキとノヴィアの間にヴィットリオと一人の影が割り込む

 ヴィットリオ 「かかってこぃっ!!」

ヴィットリオのプロヴォーグで注意を引き、その間に地を裂く衝撃波の攻撃

ノヴィアを攻撃した影
 攻撃した影 「悪いねぇ。こんな寒い所は私は苦手なんだよ」
       「恐竜のいるような暖かい場所が好きでね。さっさと帰りたいと言いたいと
        ころだが、うちのカイハーンを可愛がってくれたようだし」
       「御礼はしっかりとしておかないとねぇ!」

そう、影の主はプロシア家のグラングマであった。

リンドンとは旧知の仲らしく、
今回の状況は逐一グラングマの耳には入り
サヴォイア&プロシア家の危機に駆けつけたのであった。

 グラングマ 「ほらほら、ジャン そんな所で隠れてないで」
       「こっちへ来てビキを治療してやんな」
       「あんたが最前線での開拓を希望したんだよ!」
       「これがあんたの憧れてた戦場なんだよ!」

 ビキ 「ジャンじゃないか・・うっ」
 ジャン 「ビキさん、動かないでじっとしててください!」
 ビキ 「Msと言えど、実戦経験のない君には危険だっ・・・ううっ」
 ジャン 「だ、大丈夫です!そんな事を言ってるといつまでもビキさんのような立派
な開拓者にはなれない!」

恐怖のあまり全身が震え血の気が引くのを感じているジャンであったが
腰のバッグからポーションを出し、ビキの治療に専念した。

ビキの傷が癒されていくのを確認したカイハーンは
二人を守るべく近寄って来たヴィットリオに囁いた。

 カイハーン 「ヴィットリオ、少しでいいの、ノヴィアの注意をひいてちょうだい」

 ヴィットリオ 「わかりました カイハーンさん」

ノヴィアへ向かって走り出しヴィットリオが挑発する。

 ヴィットリオ 「うぉぉぉぉ!お前の相手は俺だっ!かかってこい!!」

ヴィットリオが注意を引き ナルのオカルトサイエンスで動きを止める。
その瞬間にチレーネのチェインライトニングがノヴィアを襲う。

さすがのノヴィアも連携の取れたみごとなまでの攻撃に苦しみの
呻き声をだした。

その様子を見ていたカイハーンは両手を横に開き静かに詠唱を始めた。

 カイハーン "ノヴィア・・・あなたも悲しい運命の人・・・"
       "私が安らかな眠りをあなたに・・・"
"お母様、これでいいのよね?"

カイハーンが詠唱を始めるとともに身体が宙を浮いた。

ビキ 「か、カイ・・・・?」

ビキでさえ聞いた事のない呪文であったがノヴィアの記憶には
鮮明に残されたものであった。

古代よりこの地を護りし12の星座達よ・・・・

 ノヴィア 「きっ、きさまーー!や、やはりあの者の系譜なのかーー!」
      「わ、わらわを封印した憎きあの者のぉぉぉ!!」
      「許さん!許さん!!殺してやる!!」

ノヴィアの怒りと共に氷魔塔全体が揺れるほどの魔力が集まってきた。
その魔力によりヴィットリオ、ナルが倒れ、ノヴィアを抑え込んでいた
力が弱まった。

 ノヴィア 「もう お遊びはおしまいだッ!この一帯を無に帰してやるわ!」

ノヴィアが全魔力を放出しようとしたが、カイハーンの詠唱が
一足早く終わっていた。

我が母、コーデリアの名において命ずる・・・
古の契約に基づき、永遠の眠りを与えたまえッ!!

カイハーンの頭上に集まった古の魔力がノヴィアを襲った。
 ノヴィア 「ぎぃぃぃぃぃ!!やぁぁぁ!!」

それを跳ね返そうと全魔力を放出し必死の抵抗を試みたノヴィアであったが
圧倒的な力の本流に飲み込まれてしまった。

 ノヴィア 「おのれ、おのれー口惜しやぁぁぁ!!」

光の塊は全ての敵を飲み込み消滅し、ノヴィアの魔力により氷漬けに
なっていた開拓者達が解放された。

各々の開拓者達が生きて生還した喜びを分かち合うなか
カイハーンはビキの怪我を心配し傍に駆け寄っていた。

 カイハーン 「ビキ・・?怪我はどう?」

 ビキ 「うん、大丈夫だよ!ジャンが懸命に治療してくれたから。」

 カイハーン 「こんな大きな傷を負ってたなんて・・・痕が残らなければいいんだけど・・」

 グラングマ 「この子はなにを言ってるんだろね。」
       「男なんだから多少の傷は勲章だと思えばいいのさ。」
       「ほら見なッ 女の私でさえこの傷さぁ ガハハハ」

全てが終わった安心感からであろう、冗談を交えながらも皆の顔に
笑顔が戻った。

その平和な雰囲気の中、突如響き渡るノヴィアの声

 ノヴィア 「小娘よ礼を言うぞ。よくぞわらわを再度封印してくれた。」
      「これで再び安らかな眠りにつくことができる。」

それまでの憎悪に満ちた声ではなく、安らぎを取り戻した
優しげな声であった。

 ノヴィア 「だが一つだけ忠告しておく・・・モント・・・ロ・・には気をつ・・」

そう話すとノヴィアの声が途絶えた。


***** ENDING *****

数日後
極寒の地での戦闘の傷を癒そうと、グラングマの計らいでTovarisch党の面々は
ギガンテで一時の休暇を過ごした。

フェルアーナ 「あったけぇな・・・」
ハーテイド 「だな・・・」
フェルアーナ 「俺たちも頑張ったよな・・」
アンドミナイ 「だな・・・」

のどかな時間が過ぎていく中
カイハーンは今回の一件で得た両親の愛、ビキへの愛を再確認しながら
プールサイドで読書を楽しんでいた。

 ビキ 「うわぁぁぁぁ」
 ハーテイド 「お、おい ビキっ」

ビキニ姿のカイハーンに見惚れたビキが足を滑らせプールに落下。
大人用プールであったため、浮輪をつけていないビキが溺れていた。
その様子に気づいたカイハーンは慌ててプールに飛び込み
溺れているビキを助けた。

プールサイドまで引き上げビキに呼び掛けるも返事がない。

 カイハーン 「ビキ?」
       「ねぇビキってば・・」

党員全員がビキとカイハーンの周りに集まり心配そうにみている。
カイハーンがビキの呼吸を確認しようとビキの口元に耳を近付けると。

 ビキ 「カイ、こんな時は人工呼吸じゃない?」

と、イタズラっ子な笑顔で言いだした。

 カイハーン 「もぅ、ビキったらぁ」

頬を赤く染めながらもカイハーンは長く優しくキスをした。
互いの愛を確かめるかのように。


 フェルアーナ 「おいおいおい・・・またこのパターンで終わりかよ!」

フェルアーナ家門の呆れに似た叫びが虚しく島に響いた。



END
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コメント
この記事へのコメント
Re: タイトルなし
> ビキ君、健気ですなあ( ゚∋゚)
> そんでもってマセてますなあ

(; ・`д・´)?
コメント通知が届かなかった・・・。

返信遅れてごめんちゃい

ビキ君、かわいいですよねぇ
1バラック埋めたいくらいです(笑)

2012/08/27(月) 11:14 | URL | すぴか #-[ 編集]
ビキ君、健気ですなあ( ゚∋゚)
そんでもってマセてますなあ
2012/08/24(金) 10:48 | URL | さぼいあ #JHEGHTGs[ 編集]
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